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:2016/05/20(金) 12:44:13.50 ID:
ジャニーズのモノマネをするジャガーズや、日本テレビの青木源太アナウンサーなど、ジャニーズ好きを公言する男性有名人が増えてきている。

中でもダイノジ・大谷ノブ彦は、鋭い視点からの的確な分析をすることで、ジャニーズファンからの支持も厚い。

今年の初めに「SMAP解散・分裂騒動」が勃発した直後、自身のラジオ『大谷ノブ彦 キキマス!』(ニッポン放送)で、SMAPの楽曲を放送時間いっぱい流し続け応援していたことがファンの間で話題に。

今のアイドルがバラエティーやドラマで活躍できるのも、「はっきり言いますけどSMAPがいたから。すべてはSMAPがいたからですよ」と、熱のこもった“SMAP論”を披露していた。

そんな大谷が5月18日に放送された『ザ少年倶楽部 プレミアム』(NHK BSプレミアム)に登場。

MCを務めるNEWSの魅力と、メンバーが今後さらなる成長を遂げるにはなにが必要か、熱く“NEWS論”を語った。

『ジャニーズ・ジャッジ』のコーナーに登場した大谷は、“自称「お笑い界一ジャニーズを愛する男」”として登場。

「NEWSの魅力をメンバーがどれだけ理解しているか」を判定するクイズを出題した。

「そもそもなんですけど、本当に大谷さんNEWS好きなんですか?」と切り出した小山慶一郎を「笑っちゃうね!」と一蹴した大谷。

ファンになったきっかけは、4人体制での初ツアーとなった『NEWS LIVE TOUR 2012 ~美しい恋にするよ~』であると明かし、NEWSとともにライブ映像を観賞。MC部分を絶賛した。

また、大谷はメンバー個人についても言及。持論に基づき、今後NEWSがもっと成長できるヒントをクイズ形式で出題した。

まず、増田貴久はグルメリポーターをすべきと提案。“癒やし系”である増田のキャラクターを生かし、「コメントではなく食べた後ににっこり笑えば良い」というアドバイスに、「一番の救いですよ!」と答えた増田。

確かに情報番組での食レポを「うまい」だけで乗り切っていた彼には、有効な戦術だろう。

続いてジャッジされたのは加藤シゲアキ。アイドルでありながら作家としても活躍する加藤には、「リリー・フランキーを目指すべし!」というアドバイスが与えられた。

要はマルチタレントを目指せということなのだが、この問題は加藤自身が正解。

「よく言ったな自分で!」と、メンバーから非難を浴びてしまったのだった。

http://dailynewsonline.jp/article/1132199/
2016.05.20 12:00 ジャニーズ研究会

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