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:2016/04/10(日) 14:36:15.21 ID:
白紙撤回された旧エンブレムの審査員の1人でデザイナーの平野敬子氏は
「1対3の構図“A案”VS“BCD案”」と題したブログを9日に更新。
「先頭に配置された1案だけが際立つ見え方は不適切であり、“A案”ありきの
プレゼンテーションだと受け取った」とした。

*+*+ Sponichi Annex +*+*
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2016/04/10/kiji/K20160410012375300.html 



わかりやすいまとめ

・4案の中に敗者復活作品が1つある
・デザイナー名は決定するまで公表しない
・国民の意見を聞いて決定する(意見を反映するとは言っていないし、もちろん意見募集フォームなんて存在しない)
・没になった作品は公表されない

【東京五輪エンブレムの再審査 A案ありきの出来レースだった事が内部告発でバレる】の続きを読む