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      カテゴリ:芸能ニュース > 映画

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      :2016/05/18(水) 09:50:16.05 ID:
      大阪市のテーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」(USJ)が、映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」に登場する車型のタイムマシン「デロリアン」の実物大レプリカをオークションサイト「ヤフオク!」に出品したところ、入札額が上限の99億9999万円に達したことが17日、分かった。

      USJはいたずらの可能性があるとみて、出品代理業者を通じ入札者の意思を確認している。

      USJなどによると、レプリカはエントランスに設置していたもので、同映画をテーマにしたアトラクションが今月末に終了することから「ヤフオク!」に出品した。

      15日深夜に1円からスタートした入札額は、16日午後6時半ごろに1千万円に到達し、約15分後には2億4千万円を突破。同日午後9時50分ごろには限度額の99億9999万9999円に達した。

      相次ぐ高額入札を受け、USJはサイトの運営会社に相談。出品代理業者も入札者に対し、本当に参加する意思があるのなら、氏名や住所などをメールするよう求めた。17日午後9時過ぎまでに回答がなければ、入札は無効にするという。

      USJの広報担当者は「想定していなかった事態。1日も早く正常な状態に戻ることを期待している」と話した。

      オークションの収益は、映画で主人公マーティを演じたマイケル・J・フォックス氏が、自身も患ったパーキンソン病の研究助成のため設立した団体に寄付されることになっていた。

      http://www.sankei.com/west/news/160517/wst1605170079-n1.html
      【バック・トゥ・ザ・フューチャーのデロリアンが入札額99億9999万円!USJのレプリカがヤフオクで限度額に!いたずらの可能性も?】の続きを読む

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      1:2016/05/08(日) 19:27:00.37 ID:
      映画「ドラゴンボール・エボリューション」の脚本家がファンに謝罪


       原作とは完全に別物ですものね。

       テレビゲームやマンガなど、すでに大成功している作品をもとにハリウッド映画化すると
      ……コケることが多いです。

       マンガ「ドラゴンボール」を実写映画化した2009年の「ドラゴンボール・エボリューション」も、
      まるでその法則が発動したかのような作品でした。それはクリエイターの良心やキャリアにとっても痛手となるわけで、今でも後悔しているという脚本家がファンへ謝罪しています。

       これは「ドラゴンボール」の大ファンにしてライターのデレック・パデューラさんが、執筆中の本のために「ドラゴンボール・エボリューション」の脚本を手がけたベン・ラムゼイさんにインタビューを行った時のもので、デレックさんのブログに掲載されました。

      いつかこのような日が来るとは思っていました。「ドラゴンボール・エボリューション」は私のものづくりの人生にとって、非常に痛々しい楔を打ち込むことになりました。

      あのようなかたちで世界的に私の名が知られるのは、断腸の思いです。

      それに世界中から怒りと憎しみがつづられたメールが届くことにもまた、心を折られました。

      私はこれまで何年もかけて責任から逃れようとしてきたのですが、最後の最後に言葉として ページに書かれたことで、ファンの皆さんをガッカリさせてしまった全責任を負うことにしたんです。

      これまで(良い物にしようと)全力を尽くしてきましたが、結局私は「ドラゴンボール」を 失墜させてしまいました。

      私は「ドラゴンボール」のファンとしてではなく、ビジネスマンが業務を請け負うかのように、 この仕事で大金が支払われることに目がくらんでしまったのです。

      私はこのことから、創造的な仕事に情熱なく取り組んだ場合には、最低の結果が伴うこと、そして時として作品を薄っぺらいゴミにしてしまう副作用もあることを学びました。

      そのため、私はこの責任を誰にもなすりつけず、自分自身のものとしていきます。

      他のシリーズのいちファンとして、もし自分が愛して楽しみにしている作品にガッカリさせられたら、どういう気持ちになるのかは良く理解しています。

      世界にいる「ドラゴンボール」ファンの皆さんへ、心からお詫びします。

      これを償うためには、わたしが情熱を注ぐことができ、なおかつ皆さんが好きになってくれる、 それでいてすごくクールで娯楽性にあふれた作品を創ることだと考えています。

      いま私がやることはそれだけです。

      こうして製作者が謝るのは珍しい例なだけでなく、お金に目がくらんだという告白はそれ以上に 希少なものでしょう。

      それほど世界中にいる「ドラゴンボール」ファンたちを怒らせてしまった、そして駄作にしてしまった反省があるのだと考えられます。

      とはいえ、「ドラゴンボール・エボリューション」がこれほど酷評されるのは脚本だけが原因ではありません。

      作品に対する愛情がない人を起用したスタジオやプロデューサーはもとより、映像を作る現場にいた監督などなど、もっといろいろな人たちがあーだこーだやった結果が本作なのです。

      (C) 2008 Fox,Based on DRAGONBALL series by Akira.Toriyama. DRAGONBALL TM & (C) Bird Studio / Shueisha, Inc.

      source: The Dao of Dragonball via Comic Book Resources

      Katharine Trendacosta - Gizmodo io9
      (岡本玄介)

      ギズモード・ジャパン 2016.05.08 19:00
      http://www.gizmodo.jp/2016/05/writer-of-dragonball-evolution-apologizes.html
      【【映画】「大金に目がくらんでしまい・・」映画ドラゴンボール・エボリューションの脚本家がファンに謝罪】の続きを読む

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      1:2016/04/30(土) 18:49:25.55 ID:
      こうなったンゴ・・・・・
      【四月は君の嘘実写化した結果wwwwwwwww】の続きを読む

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      1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/25(月) 18:37:05.96 ID:ID:CAP_USER*.net
      映画業界で働きたいと願う方は大勢いるだろう。現実にはありえない出来事をリアルに描き出す様はまるで魔法のようだ。   
      その舞台裏を知らなければ、そうしたシーンはいともたやすく作り出されていると思うかもしれない。 
      確かにそうしたケースもあるだろうが、ときに撮影スタッフは非常に危険な作業を強いられることもある。   
      大きな危険を冒して撮影された作品の数や、理想的なシーンを撮影するために身の危険を厭わない映画関係者の情熱を知ればきっと驚くことだろう。 
      俳優も監督もスタッフも完璧なシーンのために命がけで臨んでいるのだ。 
      ここで紹介する作品では、幸いにも命が失われるような事故は起きていないが、一方間違えればその危険性があったものばかりだ。 

      13.ダークナイト(2008) 

       

      私見ではあるが、『ダークナイト』はバットマンシリーズの最高傑作であろう。 
      しかも、この危険な映画ランキングにもランクインしている。 
      クリストファー・ノーラン監督は野心的なスタントワークを考案することで有名な人物だが、本作品はその代表的なものである。 

      CGを使えば容易に演出できるシーンであっても、彼はそれが現実には敵わないことを知っている。 
      そんな彼は本物のトラックをシカゴのダウンタウンで実際に横転させてしまった。 
      スタントを無事行ってみせたのは、車を知り尽くしたベテランのスタントドライバーだ。 

      12.X-ミッション(2015) 

      1991年の『ハートブルー』のリメイク作品である本作では、映画史上でも最高クラスの危険なスタントシーンを目撃することができる。 
      中でも特筆すべきは、はるか上空からのダイブシーンだ。 

      一見グリーンスクリーンによる合成にも思えるが、とんでもない! 緻密に計算した上で、5名のスタントマンが飛行機からジャンプし、200km/h近い速度で実際に降下しているのだ。 
      単独でのダイブでも非常に危険なものだが、5人によるダイブである。 
      相手を見失えば、即座に大事故につながる危険な撮影だ。アドレナリン出まくりのこのシーンを見れば、彼らの情熱に畏敬の念を抱くことは間違いない。 

      11.往年の喜劇役者 

       

      サイレント時代、喜劇役者スターたちは笑いのためなら命の危険すら厭わなかった。 
      例えば、バスター・キートンは『キートンの蒸気船』で、立っていた建物が崩壊するというスタントを行った。 

      また『キートンの探偵学入門』では頭上から水をかぶって、首の骨を骨折し、危うく全身麻痺になるところだった。 
      同じく喜劇スターであったハロルド・ロイドは『ロイドの要心無用』で、車が行き交う路上の上空で巨大な時計にぶら下がったり、 
      より危険なシーンではサーカスの団員を採用して撮影を行ったりしている。 

      http://dailynewsonline.jp/article/1121213/ 
      2016.04.25 17:02 Amp.
      【【画像あり】映画史上最も危険な撮影が行われた13の映画がヤバすぎワロタwwwww】の続きを読む

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      f147b62d


      1
      :2016/04/09(土) 18:52:56.63 ID:
      今の日本映画にもの申す…「レベルが本当に低い!」 英映画配給会社代表が苦言

       英国の映画製作・配給会社「サードウィンドウフィルムズ」代表、アダム・トレル氏(33)と先日話す機会があった。アダム氏は日本をはじめアジア映画を海外に紹介しており、現在公開中の日本映画「下衆(げす)の愛」(内田英治監督)のプロデューサーも務めている。

       「日本映画のレベルは本当に低い。最近すごく嫌いになってきたよ!」

       アダム氏は憤っていた。断っておくが、アダム氏は日本映画をこよなく愛している。だからこその“苦言”なのだろう。

       「アジア映画の中で韓国や中国とかが頑張っている。それに比べて日本はレベルがどんどん下がっている。以前はアジアの中で日本の評価が一番高かったけど、今では韓国、中国、台湾やタイなどにお株を奪われている。ちょっとやばいよ」

       「下衆の愛」を手がけたのも「好きな日本映画があまりなくて海外配給が大変になってきた。それじゃ自分がプロデューサーになろうと思った」という動機からだ。

       「日本映画の大作、例えば『進撃の巨人』はアメリカのテレビドラマっぽくてすごくレベルが低い。何でみんな恥ずかしくないの?」と一刀両断。最近目立って量産されているコミックが原作の恋愛映画についても「ハーッ」と大きなため息をついた。日本で主流になっている「製作委員会方式」に不満があるようだ。リスクの分散・回避のために複数のスポンサー企業が製作費を出資するシステムだ。

       「日本では映画は製作委員会のもので監督のじゃない。例えば、誰が監督したかみんなほとんど知らないでしょ。監督の名前を宣伝しない。英国などでは出演者には興味がない。『この映画はマイク・リーの新作』などと監督を重視する。日本では、例えば園子温(その・しおん)監督の『新宿スワン』を誰が撮ったかは95%の人々は知らない。監督は製作委員会のパペット(操り人形)なんだ」

       ロンドン生まれのアダム氏は、22歳のときにサードウィンドウフィルムズを立ち上げた。「自分の好きな監督のオリジナル作品を海外に宣伝して配給したり、映画祭に出したりしている。海外でその監督が人気になったら、次作をプロデュースする。例えば園子温。『愛のむきだし』や『冷たい熱帯魚』とかを配給して『希望の国』をプロデュースした。藤田容介監督の『全然大丈夫』と彼の短編映画も海外に配給したらすごい人気があった」。女性お笑いトリオ「森三中」の大島美幸が男役を好演し、海外映画祭で主演女優賞を受賞した同監督の「福福荘の福ちゃん」もプロデュースしている。

       日本映画の配給第1号は中島哲也監督の2004年作「下妻物語」。「その前は韓国映画のイ・チャンドン監督の『オアシス』や『ペパーミント・キャンディー』などを配給していた。中島監督はすごくリアルな描写が大好き。『嫌われ松子の一生』や『告白』も海外配給したよ」


      (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)

      http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160409-00000533-san-movi
      【英国映画会社 「日本さぁ…、最近映画のレベル低すぎ。進撃の巨人、何アレ恥ずかしくないの?」】の続きを読む

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