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1: :2013/03/26(火) 23:51:10.35 ID:

よければ聞いてくれないですか。

 
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2: :2013/03/26(火) 23:51:43.88 ID:

おれはとある男子校に通っていた

 
3: :2013/03/26(火) 23:52:27.61 ID:

ある日、学校に行くと
机の中に覚えのない手紙?のようなものが入っていた

そこには、

好きです。

とだけ、小さく書かれていた。


その時から、おれはその手紙の送り主、そしてこれがまじなものなのかどうか気になって仕方がなかった。

 
4: :2013/03/26(火) 23:53:03.08 ID:

身の回りのやつらみんなが疑わしく思えた。

人っていうのは不思議なもので、誰かに好かれているってことがわかってからおれは、行動面なとでカッコつけるようになった。

言っておくがおれは、ノンケだ。

 
5: :2013/03/26(火) 23:53:46.58 ID:

ノンケであるのに男からの手紙をもらってちょっと気分が高揚していた。

意識していたと言って、イイだろう
それからというものの、全然おれの周りには動きはなく、あの日のあの手紙以外、何も起きなかった。

そのことにちょっと残念な気分を抱いているおれもいたことはたしかだ。

 
6: :2013/03/26(火) 23:54:35.11 ID:

でも。1番はやはり送り主が知りたい

そしてどんな狙いでおれのことをそういう風に言ったのか。

それが確かめたかった。

おれは、仲のいい奴らから順番に聞いて行こうと思った。

 
7: :2013/03/26(火) 23:55:41.74 ID:

まず、おれはいちばん仲が良かった
けいすけに聞いてみた。

まさかだ、まさかが起きた、

なんと、そいつだった、

おれは、びっくりして何も言えないとはこういうことかというのを始めて痛感した。
何と1番仲がよかったけいちゃんが送り主だなんて。

 
8: :2013/03/26(火) 23:56:45.12 ID:

誰もいなそうかな?


途中まで書き溜めしてあるけど
途中からはリアルタイムでその時のことを回想して書いていく。

 
9: :2013/03/26(火) 23:59:10.39 ID:

まずは一人

 
10: :2013/03/27(水) 00:00:49.86 ID:

いや、まだここで、変な目で見るのは早すぎる。
おれは、その真意を知りたい。


そこでおれは学校が終わってから、マックに呼び込んだ。
もちろん仲がいい友達だから毎日と言っていいほど一緒に学校から帰っていた。

 
12: :2013/03/27(水) 00:15:54.98 ID:

でも、その時はなぜか、いつものけいちゃんとは接し方が…なんていうか緊張していた。

 
13: :2013/03/27(水) 00:17:19.62 ID:

あっ、名前変えたら書き込めた。
スレ立て始めてなんで、すみません。遅くて


マックについて、最初は他愛もない話をしていた。
クラスのあいつがどーだ
お前の部活最近どーなの
体育祭がどーだの

 
14: :2013/03/27(水) 00:18:33.59 ID:

こんな話をしていて、ふとおれが質問した。

好きな女の子とかいまいるのー??


この質問から始まった…。

けいちゃんとはこういう話はしない。

 
15: :2013/03/27(水) 00:20:53.02 ID:

おれは、そんなに人に恋愛事情を話すのは好きじゃないし、話しても意味ないだろ他人にはと思っていた。

始めてけいちゃんにこういう質問をした。

するとけいちゃんは
一度したを向いてしまった。

 
16: :2013/03/27(水) 00:21:28.39 ID:

この時点でおれは
好きな子に降られでもしたのか。

または、手紙の件もあるから、ホモなのか?
という、だいたいに択が頭の中をよぎっていた

 
17: :2013/03/27(水) 00:51:34.12 ID:

話を聞いていてわかった。


ホモだ

 
18: :2013/03/27(水) 01:04:06.91 ID:

むふー

 
19: :2013/03/27(水) 01:05:06.30 ID:

きいてみると、
昔の彼女とは問題あって別れたらしい。

彼女との別れ方が今のけいちゃんを作ったみたいだった。

じょせいきょうふしょう?
のやうなものだとけいちゃんは言っていた。

 
20: :2013/03/27(水) 01:25:45.43 ID:

簡単にいえば、けいちゃんは彼女に騙されていたらしい。

プレゼントばっかり買わされて、浮気されていたとのことだった。

そして、その彼女からはお前は金がないならもう必要ないと言われたとのこと。

 
21: :2013/03/27(水) 01:26:18.42 ID:

それらのことから精神的にも参ってしまったらしく、女性恐怖症のようなものに今はなっているそうだ。

そうなってしまえば、手紙の真意を聞き出すしかない。

その彼女の話が終わった時におれは思い切って、きいてみた。

けいちゃんは、男の人好きってことなの?

 
22: :2013/03/27(水) 01:26:51.63 ID:

けいちゃんは黙って頷いていた。

やはりけいちゃんはホモ。
これは事実だった。

その時は本当になんて声をかければいいのかわからなかった。

 
23: :2013/03/27(水) 01:27:30.64 ID:

おれは、ノンケだし、ホモの事情を全く知らない。

ホモだということが判明して。おれはさらに深くきいてみた。
あの手紙は、本気?
すると。それに対してもけいちゃんは黙って頷いていた。

 
25: :2013/03/27(水) 10:43:22.35 ID:

ちょっと涙目だった気もする。

ごめんね。ごめんね。
と何度も謝られた。

おれは、いいよ。全然いいよ。と言って、
けいちゃんをなだめた

 
26: :2013/03/27(水) 10:44:09.87 ID:

ごめんなさい。
これから出かけてしまうので
続きはまた夜に書きます。

あと、人がいなそうならここはもう落としてください…。

 
27: :2013/03/27(水) 12:36:55.54 ID:

手紙には好きです。

としか書いていないから、おれはどうすればいいのか全然分からないから、そのことについてもきいてみた。

好きってことは…どういうこと??

けいちゃんは、しばらく黙っていた。

男同士じゃどうしようもできないよね。

 
28: :2013/03/27(水) 12:37:59.15 ID:

かなり悲しそうにみえた。
なんか、俺もその気分にどっぷりハマってしまったっていうか、ホモの人の独特?の悩みみたいなものが、すっと頭の中に入ってきた

でも、かといって、俺だって流石に急に男の子とどーこうするのなんて無理だった。

 
29: :2013/03/27(水) 12:38:35.91 ID:

たとえけいちゃんでもそれは難しかった。

展開が急すぎるだろうと思っていた。

おれは、もちろんこのことをきいても、けいちゃんのことは今まで通り好きだった。

でもその好きと、けいちゃんの好きとは違うでしょう。

 
30: :2013/03/27(水) 12:39:10.80 ID:

けいちゃんは、俺と何を望んでるのか聞いてみたら

手をつないだり…
一緒に出かけたりしたいとのことだった

手をつなぐのは流石にしたことはなかった??
かもしれないが
何処かに一緒に行くのは年中していた。

 
31: :2013/03/27(水) 12:39:41.55 ID:

おれは、けいちゃんに友達として一緒に何処かに出かけるのじゃダメか?と聞いてみた。

そしたら、悩んでいるようだった。

それも、もちろん楽しいけど……


とのことだった。
何でだろう。俺は何でこんなこと聞いちゃったんだろう。

 
32: :2013/03/27(水) 12:40:54.54 ID:

けいちゃんの話を聞きながらおれは、後悔の念でいっぱいだった、

その日は、結論を出さないまま、おれとけいちゃんはサヨナラした。
おれはその日の夜から、今まで異常に悩んだ。

手紙の送り主はわかった。

けど、それが1番の仲のけいちゃん。

 
33: :2013/03/27(水) 12:42:14.43 ID:

そのことが余計に悩みを増幅させた。
おれはこの先どうしよう、


その結論を出さないまま、
数ヶ月が立った。

その数ヶ月間も、おれとけいちゃんは、普通に遊んでいたし、一緒に帰っていたし。今までと何にも変わりない生活を送っていた。

 
34: :2013/03/27(水) 12:43:11.10 ID:

だが、ある日
おれは、けいちゃんにマックに呼び出された。


今度は数ヶ月前とは逆パターンだ。

けいちゃんは、妙にそわそわしていた。
何か言いたいことがあるんだろうなぁということは、安易に想像できた。

 
36: :2013/03/27(水) 14:59:14.15 ID:

続きをお願いします!

 
37: :2013/03/27(水) 21:54:55.26 ID:

席について間も無く
無駄な話はせずに、ストレートに、付き合って欲しい。
と言われた。
言われた時、今度は何も考えられなかったということはなかった。



あぁ、やはり言われた。



と思った。

 
38: :2013/03/27(水) 21:55:32.97 ID:

遅れてごめんなさい。

やっと家に帰ってこれたので、続きかきますね。

人がいなかったらもう、書くのはやめようと思ってたので、良かったです…。

 
39: :2013/03/27(水) 21:56:55.83 ID:

俺は冷静だった。

これまでの数ヶ月間、おれは、この流れをずっと頭の中で考えていた。

そして。返事の中身も。

返事の中身。
それは、




これからも、仲良く友達でいよう。

それだけだった。

 
40: :2013/03/27(水) 21:57:49.27 ID:

けいちゃんは泣いていた。

けいちゃんは、ありがとね。
とだけ言って。ずっとうつむいていた。
俺も正直ちょっと泣きそうだった。
理由は分からない。


これ書きながら、いまも泣きそうだぁ。

それから、けいちゃんも俺のことを意識してるのだろう。
毎日していたと言っても過言ではないメールがピタリとこなくなった。

 
41: :2013/03/27(水) 22:00:16.89 ID:

おれは、それが、気にかかってしょうがなかった。

いきなりこれまで。耐えず着ていためーるがこなくなると…けいちゃんが心配になった。

何かあったのかな。
事故にでもあったのかな。

おれはメールの着信音はけいちゃんのと彼女だけ、他の人とは違う音にしていた。

 
42: :2013/03/27(水) 22:01:02.50 ID:

何かあったのかな。
事故にでもあったのかな。

おれはメールの着信音はけいちゃんのと彼女だけ、他の人とは違う音にしていた。

いつも以上にその音が待ち遠しい。






こない。
けいちゃんからはメールがこない

痺れを切らしたおれは、こちらからメールをした。

暇してるぅ~?

そしたら、三十分後くらいに。

 
43: :2013/03/27(水) 22:01:45.91 ID:

うん
とだけ返信がきた。

昔なら、五分いないにきていた返信。
そして、こんなにそっけない返事の中身ではなかった。

もうこんなこと考えている時点でおれはどーかしてるとおもっていた。

でも、返信がきてうれしかった。
おれはどーしちゃったんだろう。

 
44: :2013/03/27(水) 22:02:38.62 ID:

テレビとかでも聞くけど、やっぱり今まで当たり前だったものがパタリとなくなることって、効果絶大なのかもな。

おれは、いつも以上にハイテンションで返信してしまった。

だが、けいちゃんの返事はそっけない。
うん。
そうだね。
へぇ。
たしかに、

 
45: :2013/03/27(水) 22:15:11.91 ID:

こんな返事しかこない。

俺は少しおこってしまったさ。

そしたら、よっぽどおれに振られた?
ことがショックだったみたい。

その日の晩に電話しようということになって、電話したらけいちゃんはずっとないていた。

 
46: :2013/03/27(水) 22:16:23.18 ID:

俺は少しおこってしまったさ。

そしたら、よっぽどおれに振られた?
ことがショックだったみたい。

その日の晩に電話しようということになって、電話したらけいちゃんはずっとないていた。

けいちゃんは自分を悔やんでいた。
あの時あんな告白していなければ俺らはもっと仲良くデキテイタノニナ…と。

 
47: :2013/03/27(水) 22:17:24.93 ID:

俺は謝るしかできなかった。
むしろこちらこそごめんという感じだった。

もうそれからというものの俺からも連絡しないようにしていたし、
もちろん向こうからも、連絡はこない。

けいちゃんは、わからないけど、俺はけいちゃんとメールがしたくてしたくてたまらなかった。

 
48: :2013/03/27(水) 22:18:03.64 ID:

でも。内容もない。
でも、けいちゃんと連絡できることが嬉しかった。くだらない話でも、いい。
そういうのですら幸福だったことに、改めて気づかされてしまった。


でも、ついにメールの内容が決まった。

俺はその時もまだ彼女がいた。
でも、もう別れる寸前の状態だった。
そのことの相談メールだ。

 
49: :2013/03/27(水) 22:18:48.49 ID:

俺はけいちゃんに包み隠さずすべてを話した。

そしたらけいちゃんは快く相談を引き受けてくれた。

結果的に俺とその彼女は別れた。
やはり学生のうちなんて恋愛したって成就しない。
それはわかっていたはずだけど、本気で愛していた。
でも、もう別れてしまった。

 
50: :2013/03/27(水) 22:21:33.76 ID:

その相談のおかげというべきなのか、それからというものの、おれとけいちゃんは少しづつ昔のような仲に戻った。

 
51: :2013/03/27(水) 22:22:10.01 ID:

そして、俺は気づく。
けいちゃんのこと好きだ、

このじてんではおれもまだ、自分で自分を信じれないような状態が続いていた。
俺はノンケだから男であるけいちゃんを好きな分けない。
そうやって自己暗示して。自分のそういう感情をなくそうとしていた。

 
52: :2013/03/27(水) 22:47:55.31 ID:

でも、深層心理で、けいちゃんが好きだということが徐々に浮かび上がってきてしまう。

けいちゃんから連絡がこないと、すぐに心配になる。

けいちゃんが、友達とはしゃいでるのを見ると、
うまく言葉に表せないけど、俺も混ざりたいとか思っちゃう。

 
53: :2013/03/27(水) 22:48:49.62 ID:

そして、俺は決めた。
またけいちゃんと、マックに行こう。

この時には、マックにどちらかが誘い出す
=ホモの話

と言うことが、言わずとも俺らは分かっていた。

俺はちょっと迷惑そうな演技をしながら、
まだ俺のこと好きなの?と聞いた

 
54: :2013/03/27(水) 22:49:27.49 ID:

するとけいちゃんは、
いや。
もう諦めたよ。と言った。

俺は愕然とした。

自分がバカなだけだ。
自分が振っておいて、まだ俺のことを好きだなんて?
そんなにムシの良い話があるわけない。

俺はそのとき、そっか。

としか言えなかった。

 
55: :2013/03/27(水) 22:51:07.54 ID:

その、そっか。のテンションの下がりっぷりに系ちゃんは気づいたのだろう。

どーしたのか。
と尋ねられてしまった。

俺は言ってしまった。
気分が変わった。

俺、けいちゃんのこと好きだ。

けいちゃんが、真っ赤になるのが俺にはわかった。

 
56: :2013/03/27(水) 22:51:59.46 ID:

余程、嬉しかったのだろう。
良かったと言って、
こんどは嬉し涙を浮かべていた


これから、よろしく。
俺はそう言って、けいちゃんの手を握った。

 
57: :2013/03/27(水) 23:05:01.08 ID:

遅ればせながら、とうとう両思いになったのですね!

 
58: :2013/03/28(木) 00:21:13.32 ID:

素敵やん

 
59: :2013/03/28(木) 00:46:30.91 ID:

とりあえずこれが前半ていう感じですね。

 
60: :2013/03/28(木) 00:47:05.96 ID:

>>57
そういうことになります(*^o^*)
素直にうれしかったです。

 
61: :2013/03/28(木) 00:47:42.52 ID:

>>58
ありがとうございます。
やっぱり、自分は男同士だから恋愛はダメみたいな感じの意見には真っ向から反対したいと思っています。

 
62: :2013/03/28(木) 00:48:55.95 ID:

あっ、ID変わりましたが1です。

 
63: :2013/03/28(木) 00:49:37.72 ID:

後半はただヤったっていう話です…。

今日のところは寝ますかね。

 
66: :2013/03/28(木) 12:51:15.31 ID:

意識していたと言って、イイだろう
それからというものの、全然おれの周りには動きはなく、あの日のあの手紙以外、何も起きなかった

 
67: :2013/03/28(木) 12:51:47.87 ID:

その日は、それだけで終わり。いや、それだけというか、俺にとっては最高の一日だった。

けいちゃんと付き合う?ことができた。
よくわからない。
男同士で、その人たちが両思いなら、付き合う、
という表現でいいのだろうか。

でも、おれとけいちゃんは確かにお互いのこが好きなことは地がいない、

それからというもの
別にすべてが変わるっていうわけじゃないけど
おれとけいちゃんの日々は楽しかった。

出かけてる時は堂々とは手をつなぎはしなかったけれど、ちょっとした拍子に手を握ったりした、

 
68: :2013/03/28(木) 12:52:45.63 ID:

これだけで俺は幸せだった。
系ちゃんも、毎回毎回楽しそうだった。

何かと二人で出かけることが多かったおれとけいちゃんだが。

始めてけいちゃんがうちにきた、

これだけ、遊んでて、自宅で遊んだことはない笑
これは、今思えば、不思議だったことだ。

俺は緊張していた。
なんせ好きな人がくるのだから。

彼女がきた時も最初はとても緊張していた。
綺麗にしてないと引かれる。とか、どのへんに座るんだろうとか。
いろいろ考えてるうちにけいちゃんが家にきた。

 
69: :2013/03/28(木) 12:53:29.86 ID:

まずはけいちゃんとウイイレしてあそんだ

けいちゃんは弱すぎて勝負にならなかった。
ちょっとすねてるけいちゃんも、可愛かった。
その次はスマブラをやった、
スマブラは俺がコテンパンにやられて、ほとんど負けた…。
俺は目もつかれたから少しベッドに横たわった。
そしたら系ちゃんも、俺の方にきた。
けいちゃんは俺に優しく触れた。
多分恥ずかしいのだろう。

俺の方はみない。
背を向けるかのごとく俺から顔をそらしている。

 
70: :2013/03/28(木) 12:54:15.94 ID:

そこで俺がけいちゃんを抱き寄せた、
そのときは午後4時くらいだっただろうか。

外が若干暗くなってきていたと思う。

俺はベッドの中にけいちゃんを引寄せた。

二人で並ぶ形になった。
めちゃくちゃ距離が近かった。
こんなに近いのは彼女以外あり得ない距離だった。
けいちゃんが腕を動かした拍子に俺の股間に少しこするような感じで触れた。

くすぐったくて俺は
あっっ
と声を出してしまった。

すると、けいちゃんは
ふふっと笑って、
俺の反応を楽しむかのように。股間を触ってきた。

 
71: :2013/03/28(木) 12:54:59.87 ID:

俺はくすぐったくて仕方がなかったが、次第にそれは快楽へと変わって行った。

もうすでにおれの息子は元気モリモリ、
パンツを張り裂かんばかりに怒張していた。
するとけいちゃんは脱ごうと言ってきた。
俺はすぐに、ズボンとパンツを脱いだ。

すでに我慢汁で亀頭はべちょべちょになっていた。

そのあいだもけいちゃんは俺の息子をしごき続ける。

俺は数分しないうちに第一波が起こり、少し焦らしてくれと頼んだ。
するとその通りにけきちゃんは焦らしてきた。
そんなことを30分くらい続けていて、いよいよ俺は逝こうと決意した。

 
72: :2013/03/28(木) 13:45:05.84 ID:

ティッシュ準備した方がいいよっと言うと、けきちゃんは大丈夫と言った。

俺はえっ?!と言った。

なんと口で受け止めてくれるとのことだった。

おれはもう我慢の限界だった。
けいちゃんの繊細なテクニック。
おれはもういくということをけいちゃんに伝えてフィニッシュをけいちゃんに、託した。
ビクん、ビクんとおれの息子が唸る中、
けいちゃんもうちからこぼれんばかりの白濁駅を口に溜め込み、全部飲んでくれた。

 
73: :2013/03/28(木) 14:18:13.13 ID:

ちょっとバイト行ってきます。

 
74: :2013/03/28(木) 17:44:22.64 ID:

バイトがんばれー
待ってる

 
75: :2013/03/28(木) 23:43:05.49 ID:

バイト終わりました(^_-)
疲れたぁ…

 
76: :2013/03/28(木) 23:46:44.53 ID:

すごい量だったよ~~

けいちゃんは笑っていた。
大丈夫?!とおれはけいちゃんを心配したが、
ちょっと苦いね…。
始めてだから怖かったけど、大丈夫!!
と言っていた。
この日のおれには、賢者タイムなどはなかった。
おれはすぐにけいちゃんの息子に手を出した。
系ちゃんの息子はおれのよりは小さそうだったが
絶妙なソリ具合がたまらなかった。
素晴らしかった。
おれも系ちゃんにしてもらった通りにやってあげようと言うことで
まずは
けいちゃんのズボンとパンツを脱がせた。

 
77: :2013/03/28(木) 23:47:31.32 ID:

するとビヨーンとズボンなどを脱がせた衝撃で一度腹の方へ傾いた息子が天を指すように傾きを戻した。

系ちゃんの息子も元気だった

俺は少しででしごいてあげたあとに、口にけいちゃんの息子を含んだ。

しょっぱかった。
多分我慢汁だろうか?
それを飲むと、そのしょっぱさは消えた。
けど、フ○ラしているうちにまたどばどばと我慢汁を出して、おれの口の中を潤した。
おれのやりかたがへたなのか、けいちゃんは全然いかなかった。

何度かもう少しっていう感じの時があったけど、その好機も逃してしまった。

でも、なんとか、手を駆使して、いきそうになって、
おれも口で受け止めることができた。
口に含むのがやっとの量だった。

でもなんだか、おれは満足感でいっぱいだった。

 
78: :2013/03/28(木) 23:48:03.27 ID:

その後もおれとけいちゃんは2人でイチャイチャしていた。

 
79: :2013/03/29(金) 00:05:57.36 ID:

うんうん。余韻を楽しんでるんだね。

 
80: :2013/03/29(金) 00:14:21.08 ID:

どれぐらい長く付き合ってるの?

 
81: :2013/03/29(金) 01:44:30.46 ID:

>>79
そーですね!
なんていうんだろ、本当に幸せだった

 
82: :2013/03/29(金) 01:45:21.86 ID:

>>80
今、自分は大学2年になるところです。

この話の時期はというと高2~大1間近
くらいの話です。

 
83: :2013/03/29(金) 01:46:27.82 ID:

このあとは、ちょっとお尻の穴の方で遊んだりもしました。


でも







































つい最近
振られました。


 
元スレ:http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/aniki/1364309470/
 
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